2007年06月25日

イタリアンダイニングwarikashi

先日、友人が英会話の本をくれた。

何でも「飽きた」。

え?、あきらめたんだろう。

こんなもの貰ってもな~

まあいいや暇なとき見てみよう。

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話は変わり、先日私の行きつけのお店である、warikashiがイタリアンダイニングとして新たにオープンしました。

凄腕シェフの作り出す料理と落ち着いた雰囲気の店内はあらゆる年齢層の方に気に入ってもらえるでしょう。

ワリカシHP http://www.warikashi.jp



  

Posted by モカ at 06:30Comments(1)TrackBack(0)

2007年06月16日

出口のない海

今日は映画「出口のない海」を観た。

私は戦争のことを後世に伝えるような映画が好きだ。


この映画は太平洋戦争末期、「回天」という人間魚雷に乗り、アメリカの軍艦に体当りの攻撃(特攻)を行った大学生たちの話だ。

戦闘シーンは無く、いろいろな事について考えさせてくれる。




死を前にして誰を思うのか。

なぜ行く(死ぬ)のか。

敵とは誰だ。



今回、印象に残っているところが、「なぜ行く(死ぬ)のか」というところだ。

  あるシーン

  「おれは死んで軍神になる。」
  
  「おまえ、本気でそんなこと言ってるのか。」
  
  「おれは二回失敗している。もうこれ以上生き恥をさらすわけにいかない。」

  「それじゃあ自殺と同じだろう。」
  「おれたちはこれまで何のために訓練してきたんだ。単に死ぬためだけじゃないだろう。」


人はあらゆることにそれぞれの理由を探し出すと思う。

このシーンはとり方によっては、現代のになって多くなった、若い人の自殺に対するメッセージと取れると思う。


誤解がある言い方のようだが、同じ自分から死ぬにしても、いやになって死ぬのとそうでない死がある。
かつて家族や恋人を守るため、死んでいった仲間のため、そのことのために死んでいこうとする、自分たちよりも若い人達がいた。

それが良いというのではない。


そんな強い人達がいた。そして、自分たち誰もがそのような意志をもてるということを忘れてはいけないと思うのだ。


わたしは新鮮な気持ちになれるから戦争のことを後世に伝える映画が好きだ。








  

Posted by モカ at 00:09Comments(0)TrackBack(2)映画

2007年06月13日

過去 現在 未来

昨日のことがあってから、今日は、以前勤めていた会社に遊びに行ってみる。

みんな元気にしていた。

みんないつもあたたかく迎えてくれてうれしい。


辞めてから六ヶ月か。

六ヶ月間変化の大きな間で、とても長かった気がする。

会社の中をぶらぶらしてみると思う。

何もかも懐かしい。

そしてここでの学びのプロセスは終わったんだ。


そして、私は今の現状にも満足していない。

「このままではいけない」

いつもそう思っている。



この葛藤なのかストレスなのかを、大切にしたい。

力に変えて、前に進んでいこう。



ある本の刺激的言葉

「変わらなければ破滅することになる」




かたーいこと考えてますが、まあすぐ忘れちゃうんですよね^^
ときどき、自分に刺激を入れてやらなくちゃね。


きょうは、みんなに会えてよかったなぁ☆


  

Posted by モカ at 22:43Comments(2)TrackBack(0)友たち

2007年06月13日

いい思い出

昨日の晩は、気分的にかなり良く、近くの居酒屋さんに飲みに行く。

かなり気持ちよく飲んでいると、

常連さんらしき人が来店。

ん?

見たこと有るぞ、この人。



うあ!

前の職場のお客さんだ。確か。

しかも、えらいクレームで怒らせた人だ~(><;)


怖がってはいけない。歩み寄っていかねば!子犬のように!





五分後、

私たち2人はそのことを笑い話にして仲良く飲んでいた(^^)v


失敗も後になって思えば、いらない失敗なんて一つとして無いんだよなー




  

Posted by モカ at 21:53Comments(0)TrackBack(0)飲食

2007年06月11日

ライバル

弟が実家に帰ってきた。

東京のあるホテルに勤め、料理をしている弟は入社六年目にして、正社員となった。

とても厳しい世界だ。

苦労してきた弟を誇りに思い、また身近でライバルとして、

ともに成長していきたい。

ということで、きょうは弟と飲む☆
  

Posted by モカ at 21:21Comments(0)TrackBack(0)家族

2007年06月10日

海と夕焼けと

今日はあまりに天気が良く、暇であったため、

無理に友を誘い、カフェへ。

海に沈む夕日を見ながらいい時間を過ごしたかったから。

今日の夕日は予想通り最高だったface01



数分ごとに空の色、海の色が変わっていく夕暮れの時間帯というのは貴重と言いたい。

自然の中で時間のうつり変わりを感じれるのは夕暮れがいい。


砂浜を歩く人達、遊ぶ家族連れ、そして・・・犬たち。


何故か柴犬が多い。
そんなワンちゃん観察。
見ていると、砂浜におしっこジャー。
そして、後ろ足で砂をかける、かける、かける。
ちゃんと混ざったか、匂いをかいで確認。
OK!
と、思いきやまたジャー。
またもや砂をかけるかける。

一回で終わらせぇよ。
しかも砂をかけるところ、かなりズレとる。
どうでもええんか。
一応習性だからやっとこうというその面倒くささがいい。

また、なぜか海藻を拾う人達、体操をする人。
いろんな人がいた。


話がそれたけれど、夕暮れの時間はいい。

たくさんの思い出をいい色に包んでくれるのだ。

天気のいい日はまた行こう☆






  

Posted by モカ at 22:30Comments(0)TrackBack(0)自然

2007年06月08日

ばあちゃんについて

何気なく実家に帰る。特に用事があったわけではないけれど。

ただ、帰りたかったわけだ。

帰ってみると、今日はばあちゃんの命日だという。

そうか、呼んでくれていたのか。



写真にただいまを言い。

仏壇に線香をあげる。

写真のあたりでピシッと音がした。


そうかい。今日は帰ってきてるんだ。

ばあちゃんの声を思い出してみる。


いつもになく、鮮明に声が思い出された。



私は、いつもばあちゃんが見守ってくれているように思う。

これも、ただなんとなくそう思うのだけれど。


おかしな言い回しであるが、

生前から、ひかれ合っていた二人なのだ。




激動の時代を生き抜いた、強い人だった。

私は、社会人になってから弱音を吐かない。

無理しているわけではない。

強い人間でもない。



ただ、悩んでいるとき、大変なとき、ばあちゃんの苦労を思うとどれもがちっぽけなのだ。

悩むに値しない。



小さい頃私が泣いていると、ばあちゃんは叱った。

「男の子が、そんなことで泣くな!」



そして今、ばあちゃんは、大丈夫やけん勇気を持って進め。そういってくれている。

いつも大切にしなくちゃいけないものも言ってくれる。



ひとりのときもひとりではない。

信じるものがなくなったら、人は急に弱くなる。



ばあちゃんも、何かを信じてやってきたのだろう。


そんなことを考えた、八年目の命日。





  

Posted by モカ at 21:29Comments(0)TrackBack(1)家族

2007年06月02日

sunset road

調子にのっているため、もう一枚。

あしたは、晴れるでしょう☆


みなさん夕日みてると何思います~?

私だけかもしれませんが

ずっと遠い国のこと

ずっと昔のこと

なんかを

こう、自然と感じちゃいます

なぜでしょう

わからないところも、またいいもんですね。



  

Posted by モカ at 21:17Comments(0)TrackBack(0)ひとり言

2007年06月02日

sunset factory

コンビナート火災!!



うそ。

帰り道、あまりに夕日がキレイだったもので、工場とからめてみました。

  

Posted by モカ at 20:56Comments(2)TrackBack(0)

2007年06月02日

ほおほお

お互いの意見の違いを乗り越え
お互いをよく知り
相手のことをもっと尊敬し
一緒に成長する
そして、
お互いについて前よりずっと満足できるようになる。

なんのこっちゃい



男女の関係だけでなく理想の関係っていうのは

感情のコントロールの上に成り立つらしい


わかっちゃいるけど、

ねえ^^

  

Posted by モカ at 07:09Comments(2)TrackBack(1)ひとり言

2007年06月01日

違う道

今日は早く家を出ていつもと違う道で通勤。

いつも山ばかりなので、今日は海をみながら行こうと♪

以外に早く着いてしまい海辺の公園をうろつき、ブログを書いています。

こんな時間もいいな♪
  

Posted by モカ at 08:16Comments(0)TrackBack(0)ひとり言